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導入事例

イベント事業

大アマゾン展 生体特別展示

■目的

アマゾンには人間の想像を超える進化を遂げた変わった動物たちが沢山います。アマゾンの様々な環境に生息する生きた動物たちを展示し、本体アマゾン展では表現できない生命感をよりリアルに・より身近に感じてもらう企画展示を行い、大アマゾン展全体の利用者満足度の向上と来園者増員を図りました。

入場時には毎回行列ができます。

子供も大人も指を刺して驚いています。

印象的な看板の前で記念撮影をされています。

展示しているどの生きものも大人気です。

家族との思い出が増えると嬉しいですね。

アマゾンでしか会えない生きものに釘付けです。

■展示生体一覧

生体名分類 分類 特徴
① エメラルドツリーボア
爬虫類 全身緑色をした樹上棲のニシキヘビ。その生態は特異で、木にぶら下がり全身をぶらぶらさせながら鳥やコウモリなどの獲物を待つ。毒はないが牙がナイフのように鋭い。
② ブラジルカイマン
爬虫類 世界最小のワニ。大アマゾン展でも大人気だった全長30cmの子ワニを展示予定。『ふれあい体験』も行った。
③ グリーンイグアナ
爬虫類 最大全長180cmに達するアマゾンを代表するトカゲ。樹上性で植物食。今回は全長1.2mの個体を展示。
④ マタマタ
爬虫類 一見、岩か枯葉にしか見えない水棲の亀。毎回大人気のヘンテコいきもの。全長50cmの個体を展示。
⑤ アカアシガメ
爬虫類 頭や手足が真っ赤なアマゾンに生息するリクガメ。草食性で非常に大人しい。『ふれあい体験』を行った。
⑥ ベルツノガエル
両生類 まん丸で2頭身のヘンテコなカエル。自分と同じ大きさ程度の動くものなら何で口にする。
⑦ ヤドクガエル
両生類 南米の原住民は本種の粘膜から出る毒を鏃に塗り狩猟するこ
とからこの名が付いた。成人10人分の致死量を持つ種類もある。
⑧ タライロン
魚類 大河アマゾンに生息する古代魚。『淡水シーラカンス』の別名でも知られている。鋭い牙を持ち小魚などは真っ二つにしてしまう。1億年以上前から存在していたと言われており、その生態は謎に満ちている。
⑨ キンカジュー
哺乳類 一種一属の南米固有種。見た目は霊長類だが実はアライグマ科の哺乳類。福岡での大アマゾン展では『ふれあい体験』で毎回行列を作った人気者!

<<福岡市博物館『大AMAZON展』開催期間中、グランドホール内で実施した特別生体展示の展示実績>>

実施日:2016年7月22日(金)、23日(土)、24日(日)、29日(金)、30日(土)、31日(日)、8月5日(金)、6日(土)、7日(日)、12日(金)、13日(土)、14日(日)、26日(金)、27日(土)、28日(日)・・・合計15日間・・・集客人数39,634人  

レンタルリース事業

『Bar Banana』様
『赤ちゃんとこどものクリニックBe』様
『セレモニーホール中田』様
和歌山県福祉事業団『牟婁あゆみ園』様
『外科内科 辻医院』様
『那智勝浦町 某事業所』様
『田辺市某保険事務所』様
田辺市N様

管理施設

響灘緑地グリーンパーク『熱帯生態園』

『熱帯生態園』外観
『メラーカメレオンNHK取材風景』
『キャットウオークからの風景』
『中池付近の風景』
『洞窟内風景』
『洞窟内展示風景』
『洞窟内”滝裏”』
『エボシカメレオン・ペアリング風景』
『ヒョウモンリクガメ”バイオロギング風景”』
『パンフレット』